手作り雑貨 花音(KANON)へようこそ

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お待たせいたしました!


お待たせいたしました。明日から『春展』です。
只今、設営をおえてまいりました・・・といっても、ビーズもまだまだ駆け出しなので、先生の作品にうっとりするばかり。りんは、無謀にも、春の花をテーマに苦手な編み物の要素が濃いクロッシェ作品をメインにいたしました。しかし・・・実はまだはっきりと編み方がわからないんです。(;一_一)
でも、この作品は好きな色の糸やつくった羊毛玉?を使い、なんとか仕上げました。池田駅とつながっていますで、お近くの方は、是非、先生方の素晴らしい作品をご覧にいらしてください!〈改札口をでて、そのまま川西方向に歩いていってください。お帰りはスターバックスで!(*^^)v

さて、二つ目のお待たせいたしました。花園荘住人の名前の正解の発表です。応募くださったお二人の方!!ありがとうございました。りんは、それだけで、じゅうぶんに嬉しい(;O;)。
青い服・・・ハワイ(ブルーハワイより)
オレンジの服・・・ペコ(紅茶の名前・オレンジペコより)
ピンクの服・・・パンサー(ピンクパンサー❤より)
紫の服・・・フルーツ(グレープフルーツより)実際、葡萄のようにすずなりに実るところからつけられたそうです。
黄緑の服・・・マスカット(これは、いかにもマスカット色なので)

以上です。
また、たま~にこんなクイズ出しますが、よろしくお付き合いくださいね。
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ひな卯


(♪ひな祭り♪メロディーで)
♪あかりをつけてもこのくらさ~どうしてこんなにさむいのか~しゃあない桃みてすごそうか~なかからうさぎがでてきたよ~♪

あまりの寒さによる頭痛で、ついにりんが壊れてしまいました。タイトルを『なか卯』にするか随分迷いましたが、万が一『なか卯』のマスコットになって、千那由他(なゆた)も作らなきゃいけなくなるとブログも書けなくなりますからね!
(あ~昨日の『さらば青春の光』。知性を感じていいコントやったな~(*^^)v)

ひな卯の屏風になってくれているのは、陶板製の看板です。りんのお友だちがつくってくれました。感謝感激です。

大好きなインコ

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 お久しぶりです、BANですヽ(^o^)丿。忙しいながらも一応絵は描いていますよ!機会があればドーンと発表しますね!
ちょっと気分転換に大好きなインコを描きました。なかなかに力の抜けた表情が気に入っています。

小さなときに飼っていたインコが逃げ出し、空の彼方に消えてしまって悲しみにくれていたところしばらくして違うインコが家に飛んできたことがありました。

「ピーコが帰ってきた~!!ん??ピーコじゃない??お前、ピーコじゃない~!!」

みたいな感じで煙に巻かれたかのようでした(笑)。

絵のサイズはハガキの4分の1くらいです。ワンポイントイラストみたいな絵になりました。

プリシラ!


こんにちは。カモの子どもをつくりました。先ほど、名前をつけたんですよ。『プリシラ』です。両掌にすっぽりとおさまる大きさです。ふわっ~とした感じをおもいっきりだしてみました。
生まれて一週間くらいの可愛らしさ❤いかがでしょう?おもわず、頬ずりしてしまいました。(*^_^*)

名前は、カリメロ(知る人ぞ知る)が大好きだったプリシラからいただきました。うふっ。ぴったりでしょ!

みなさん、こっちへカモ~ンって是非手にとってくださいね。(*^^)v 西宮阪急でお待ちしています。

耳をすませば。


「おかしいな・・・。たしかこのあたりからいい香りがしたんだけど。このピンクの蝶々さんにきいてみよう」

「もしもし、蝶々さん。」
「あら?みかん君じゃないの。久しぶりね。風邪ひいてない?
「はい。僕はビタミンCでできてるみたしな名前をもらったおかげで、全くひきません。」
「そう、よかったわね。」
「あの、なんとなくいい香りがするんですが、この玉ねぎみたいなものからでしょうか?」
「玉ねぎ?ははは。これはヒヤシンスっていうのよ。」
「へ~っ。知らなかった。」
「もうね、お花農家さんが、ちゃんと低温処置しているから、あとは温かい室内に置いとけば大丈夫なのよ。これからどんどん伸びてますます、いい香りを放つわよ~。」
「凄いね!人生と一緒だね。辛い時期を辛抱しないと、美しい花は咲かないもんね。」
「あら~。みかん君。あなた、犬にしとくのもったいないわ。いいこというじゃない。」
「ヒヤシンスって名前もそこからきたんだね。」
「ん?」
「一度は寒い土の中で、球根ひやしんす~なんちゃって~。」
「みかんって名前を付けたの、りんね!」(~_~;)
「あ~咲くのが楽しみだな~うふふふ~♪み~かんのはなが~さ~いて~いる~♪蝶々さんも、耳をすましてごらんよ。ヒヤシンスさんから歌がきこえてくるだろ?これがきっといい香りのもとなんだね!♪お~もいでのみち~おか~のみち~♪」
「間違いないわ」(;一_一)



『冬来たりなば 春遠からじ 耳をすませば香る音もあり 』  みかんの独り言。

春展とJAMPOT


2月1日(水)から6日(月)まで阪急池田駅とつながるVEGAギャラリーで、さまざまな手作り作品の作品展『春展』があります。私がビーズを習わせていただいてる≪アトリエ CHERRY BLOSSOM≫も参加いたします。この作品は、凄まじくばらばらの花がついているクロッシェです。チョーカーです!!なんと毛糸。編み方を覚えるために、必死で作ったんですが、どうもわからないところは誤魔化し通しているので、やっぱりはっきりとはわからないのです。(~_~;)
今回は『春展』と、≪チェリーブロッサム≫という素敵な名称にあわせて、私は花をモチーフにしたものを展示します。あ~どうなるかな~。ホントに編み物はあきません。(;O;)

そしてもうひとつ。花音のブログのリンク欄をご覧ください。『JAMPOT』というところをクリックしてみてください。クリスマス展からかわってるんですよ~。同じ時期に阪急西宮ガーデンズに一週間限定で中崎町のJAMPOTさんが出展され、そこに少しですがBANのポストカードと羊毛作品を置かせていただくことになりました。


お時間ありましたら、池田の春展(ダイエー西館2階の生パスタポポラマーマ美味しいです)や阪急西宮1階JAMPOT(ガーデンズも広くて、平日は本当にのんびり楽しめます)へお越しくださいね。

薔薇に乗れ!


「二年ほど前までは、本なしでは生きていけないんじゃないかと心配してたりんが、ほとんど読まなくなって『ツン読』状態になってるわ。」
「でもさぁ~。そのかわりっていったらなんだけど、おいらたちの舟までソフトクレイでつくってくれたじゃないか。」
「まあなぁ~。どっかの国の船長さんみたいなことはないよな」
「うん。乗船していた人々のパニック状態を考えると、なんだか胸が苦しくなってくるよ」

「さあ、バレンタインまで、時間もゆっくりあるし、みんな一緒にほんわかさんへいこう!」
「一緒は、むりだよ」
「どうして?」
「この船、何の花びら?」
「薔薇でしょ?」
「わかっただろ?バラ・バラでいくんだよ」


久しぶりに、長時間電車に乗ることがあり、また、本を読み始めました。
『船に乗れ!』(著・藤谷治)   音楽好きな方は是非どうぞ!!

花園荘アパートの住人



ペコ・ハワイ・フルーツ・パンサー・マスカット。

ふふふっ。私達の名前よ。誰の名前かわかる?
花園荘アパートの住人の名前の由来が全部わかったら、豪華賞品プレゼントよ。そこのあなた、りんが売れ残った羊毛作品を押しつけるんじゃないかって心配してるんでしょ。大丈夫よ。『売れ残る』っていうより、『売れない』って話だから、新品よ。(~_~;)
あっ!りん~、ひよこの名前は?

「ええええっ~ひよこの名前?困ったわ。似ていないようで似ているから?ひよこは名前をつけられないわぁ~。」

くっくっくっ。りん、≪きみ≫はまだまだ≪ひよっこ≫だね。もっと勉強≪しろみ≫~(*^^)v

初春・月のブーケ


フラワーアレンジメント教室ではその日の花材でつくります。なんと、初めて、紫のスイートピーをアレンジしました。藤色の細いリボンで蝶をつくってみると、なんだか一気に鮮やかになりました。
バック型のブーケは、ミニスカート風のウェディングにあうそうです。少し遊び心をいれて、キュートなイメージにしたつもりなんですが、いかがでしょう?

問題は、そう、飾るところ。ははは。ここしかありません。豪華すぎるしめ縄をおろしたあとに、また、唯一家の玄関前に毎日きてくれる新聞やさんのために、ここにしました。
皆さん、枯れる前に是非、見にいらしてください。門前払いいたしませんから。(*^^)v

1月17日。


弥生三月三日・雛祭り。もともとは古代中国の風習で、水辺におもむき、身体を清め災いを流したといわれています。流し雛が発展し、雛人形となったとか。少しづづですが、今年もまた作り始めました。

17年前の、1月17日の阪神淡路大震災。そして昨年の3月11日。
『絆』という痛みをともなってこそ、真実の意味があるように思えるこの字が、最近乱用されているように感じるのは私だけでしょうか?そんなに簡単に使えるような字ではありません。辞書にも、『断ちがたい人と人との結びつき』とあります。


黙して語らぬ人形を心をこめてつくります。

もうすぐ、大寒。

22世紀の薔薇


おお~!!薔薇の花びらが一部レースに!!レースの蕾もあるわ!!
これぞまさしく、22世紀の薔薇。(*^^)v

プリザーブドフラワーは、3か月に1回くらいなのですが、毎回色々な技法を教えていただけるので、楽しみです。今回は薔薇の花弁を7枚とって中にレースを挟みながら再製する、という私のような素人にとっては緊張するデリケートなものでした。(~_~;)
ただ、あとは、何時ものごとく自由にアレンジ。取り外した薔薇の≪がく≫で蕾をつくったり(中にレースを忍ばせています)、葉っぱの形を変えるために切ったり。ピンクなのに『ブルースター』の茎を折ってしまったり(/_;)。

透明なドームに入れると…あらら~。なかなかいいではないですか~。デバートのプリザーブドフラワー売り場にこっそりおかせてもらおうかしらん~。

疲れました。。。

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絵を描くのに疲れたわけではなく、この画像をアップするのに何十回もチャレンジし続けましたが、失敗の連続。。

30分くらいかかって、『もしかして、画像の名前がよくないのでは。。』と思い、名前の「.(コンマ)」を取ると、うまくアップできました(ーー;)。。

なんですか、コレ。。。PCに詳しくないのでよくわかりません。ワードのファイル保存の時にスラッシュ( / )など使えないのと一緒でしょうか。。ブツブツ。。

この絵はLOFTでとても美しい結婚式のウエルカムボードを見て、インスパイアされて描きました。白い部分にメッセージを書くと絵が映えると思います。


今日は、ほん和かさん出展1周年記念の日でした!これからもお世話になります!よろしくお願いします(^O^)/。


プラス思考


「はぁ~見事に脱出成功だね!」

「ペンタは呑気だな。歌うたってるんだもんな。」

「あのち~へいせん~かがやくのは~♪まるでとおさんみたいな~♪かあさんみたいな~やさしさで~♪」

「歌、かわってるやんか~」

「りんったら、僕たちをこんなにちっちゃくつくってさ~瓶に押し込めようとしたんだよ!」

「一寸の動物にも五分の意地ってのがあるからな。」

「そうだね~ちょうど3センチもないくらいだもんね~だからさ~脱出もできたし、寒いときにはこの瓶に戻ればいいんじゃない?さあで~かけよう~♪かぞくになろ~うよ~♪」

「・・・・・・・」

「何故かわからないけど、ペンタがいてくれてよかったよ。」

花の精


ペパーミントグリーン・グレイッシュブルーというより、水浅葱(みずあさぎ)・薄縹(うすはなだ)と言った方がしっくりくるときがあります。なんちゃって~。永田萌さんのうけうりです(*^^)v。私は幸せなことに大好きな画家がたくさんいます。何故か、男性の方が多いので、永田萌さんは貴重な女性画家です。ご存じでしょうか?

花と妖精をあふれんばかりの色彩で表現される萌さんの絵は、小さなポストカード一枚でも、素晴らしく凛として美しい。20歳半ばでひょんなことから、デザインの仕事を辞めて、絵描きになったそうです。グラフィックデザイナーの時は3色・4色という色彩の制約がつきまとい、色彩に飢えておられたのかもしれません。透明な発色のいい、カラーインクを使うようになり、色と色とをかさねることのできない、塗り直しがきかない世界。そんな中、見た色を一生懸命記憶することを覚えたそうです。

今日は随分と長い真面目な前置きになってしまいましたが、なんとなく、相方が描いたプリムラ・ジュリアンとこの子がよく似ていて…。まさしく永田萌さんの世界やなぁ~と。不思議なもので、いつのまにか萌さんの花の妖精が私の中にも住んでいてくれるのかもしれません。

もうすぐ、菫(すみれ)色や鶯色の春がやってくるような気がしてきます。

猫のナーゴ


こんにちは!私はナーゴっていいます。おみゃーさ、にゃごや~でうまれたんかな~も?ではありません。生まれはここ池田シティ。

よいしょっと。BANの絵を下敷きにしちゃったわ~うふっ。だって、私、チューリップが大好きなんだもの。

そういえば、昔、さだまさしのラジオ番組で深夜の句会コーナーがあったわね。
『チューリップ 早く咲けよと 指でほじくる』には布団の中で大笑いしたわ。でも、チューリップってみてるだけでうっとり。まるでプリマドンナみたいだし、可愛いもの。小花好きのりんも、「チューリップだけは別格」っていって大好きみたいね。球根の中でも、すでにちゃんと花の形をしているらしいわ。確かめたいんだけど、かわいそうじゃない!玉ねぎみたいに切っちゃうのって。一体どこで生まれたんだろうな~ってつぶやいたら、りんがうっとりしながら答えてくれたわ。
「トルコの砂漠みたいなところだよ~。」って。こんなに綺麗な花を咲かせるには、さぞかし整った環境に違いないって思ってたけど。まさか、そんな水の乏しい砂漠ところなんて!びっくりしたわ。でも、なんだか、ますますチューリップを好きになったみたい。

じゃあ、今日は最後にチューリップの俳句を。この俳句、ナーゴはとっても気にいってるの。

                『チューリップ 喜びだけを もっている』

孤独になりきれる強い意志


どうしても人間たちと仲良くなりたい・友達になりたい赤鬼。
そのために、自ら悪役をかってでる青鬼。

「まあ、聞けよ。うんとあばれているさいちゅうに、ひょっこり、きみが、やってくる。ぼくをおさえて、ぼくの頭をポカポカなぐる。そうすれば、人間たちは、はじめて、きみをほめたたえる。ねえ、きっとそうなるだろう。そうなれば、しめたものだよ。安心をして、あそびにやってくるんだよ。」

「ふうん。うまいやりかただ。しかし、それでは、きみにたいしてすまないよ。」

「なあに、ちっとも。みずくさいことをいうなよ。なにか、一つの、めぼしいことをやりとげるには、きっと、どこかでいたいおもいか、そんをしなくちゃならないさ。だれかが、ぎせいに、身代わりに、なるのでなくちゃ、できないさ。」

青鬼のはからいで、見事に人間たちと仲良くなれた赤鬼。しかし、気になっていた青鬼をしばらくして訪ねてみると…。
なんと、自分が近くにいては、人間たちから赤鬼が疑われてしまうかもしれないと、旅にでてしまっていたのでした。
「・・・ドコマデモ キミノ トモダチ   アオオニ 」そうしめくくられた置き手紙を、何度も何度も泣きながら読み返す赤鬼。


これで、本当に赤鬼も青鬼も幸せになれるのでしょうか。何度読み返しても胸がせつなくなる浜田廣介の文学です。自分を犠牲にして他者を生かすには、よほどの忍耐力が必要でしょう。政治家のみなさんに今、一番必要な教科書かもしれません。『孤独になりきれる強い意志』を持てる人こそ、本当のリーダーなんだと思います。

今年、初めてのクレイアート作品でした!!

ラストスパート!!空堀アートボックス。

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一目惚れ。
屋根の上のやれ茎さえ魅力的。

花音の作品を置いて頂きたいと、勇気をだして訪ねた『空堀アートボックス』。
なかなか作品を委託させていただけるお店がなく、BANがインターネットを首っ引きで調べてみつけてくれたお店でした。レンタルボックスには違いないのですが、この外観からして、店主のこだわりがわかると思います(笑)。

諸事情で閉店と決まったのは、置かせていただいてから一月もたたず。

最初に訪ねた長月末は、赤い彼岸花が屋根を染めていっそうの風情でした。

さあ、明日から閉店15日までの10日間、お休みなしで頑張る!とのこと。花音も沢山の作品をいたるところに置かせていただいています。空堀商店街は坂道をつかった珍しい大変賑わっている商店街ですし、近くには美味しいお店や雑貨やさんも多々あります。
谷町線に乗られる際は、是非、お立ち寄りください。

睦月4日ですが・・・


ソフトクレイ粘土で写真立て・ポストカード立てを作ってみました。クレイアート教室で教えて頂いた薔薇を青いクレイで。クジラはどうなるかな~って思いながら。相方のBANが、誕生日花を年間通して描いているので、ちょっと拝借。

サザンカ=山茶花。ハルと頭についているサザンカは、秋から冬にかけて咲くサザンカの、たすきをうけて咲くそうです。
少し頬を薄紅に染めて、厳しい寒さにほんのりと春を漂わせます。素敵な花ことば『つつましやかな人』にも惹かれました。花びらを惜しげもなく、はらはらと散らせる風情がまたいいです。
まるでりんみたい!と、いわれてませんが(笑)。どことなく品があって、その人のそばにいるとなんとなく居心地がいい…一生をかけての目標にしておきます。(~_~;)

しかし…そこに、クジラや青い薔薇の作品は似会いませんが、初・カード立に花を飾っていただきました。ありがとう!相方!!

きっと、箱根駅伝のランナーの道にも沢山咲いていただろうと思います。

バレンタインデーに向けて

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 気が早いですが、絵を描き始めて、季節物を大切にしようと思うようになりました。成人式に出席しなかったり、自分の誕生日を2日過ぎて思い出したり、あまり記念日的なものを大切にしてこなかった自分ですが、これからは季節感を感じる作品をときどき描いていきます(^v^)。

珍しく同系色の花で揃えてみました。葉で緑を使えない分、けっこう勇気がいる作業でした。

一陽来福  - R I N -


らららら~らららら~♪   らららら~らららら~♪
         「皆様!一陽来福でございます!!」(笑)


1月2日。ブログも『書き初め』といたしました。昨年卯年は、本当に沢山の出会いがありました。こうして、ブログを書かせていただくのも当たり前ではありません。ありがたいことだとつくづく感謝しています。

大晦日から、作っていた『咲』さんが、ようやくできました!!(笑)チャームポイントは桃割れと眉毛です。
今年も沢山笑っていただけるように、駄洒落の腕をみがきます。(*^^)v

         皆様!今年もよろしくお願いいたします!! - J I N -
                      
         あっ!間違い! - R I N -